<政界激震スクープ>PARTT
「南京大虐殺」から「日本の核武装」まで
「前空幕長・田母神と民主党幹事長・鳩山の
ワイン談義」をアパ元谷代表がぶちまけ!
防衛省も自民党も、戦後ニッポンが生み出した「鬼子」の暴走を
止められず、果ては追及野党の幹事長までが杯を交えた
“憂国の会”。いったいこの国の政治家はどうなっているのか――。
「昭和の時代に文民統制が機能しなかった結果、三百数十万人の尊い人命が失われたことを忘れてはならない」――。田母神俊雄・前空幕長(60)が参考人招致された11日の参議院外交防衛委員会の冒頭、北沢俊美・委員長(民主党)はそうクギを刺した。だが、この問題紛糾の「深層」には、日本の安全保障の根幹に横たわる問題について、議論を避け続けてきた政治家たちの「姿勢」がある――。
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