<「ブチ切れ辞任」秋の陣>13ページ総力大特集
「10月解散・総選挙」で「自民大敗・政権交代」――
麻生太郎は「公明=創価学会」に1か月で捨てられる
「これまで誘われることなんてなかったのに」と、
民主党議員が困惑する公明党との食事会。
福田首相追放に続く、次なる野望とは?
一国の宰相をその地位から引き摺り下ろした“強力タッグ”は、実は「同床異夢」の関係に過ぎなかった。連立を組む公明党の力を利用して、まんまと首相の座を手に入れようとしている、麻生太郎・自民党幹事長。だが、利用されているのは彼自身の方ではないのか。水面下では既に公明党と創価学会が先を見越して“麻生使い捨て”に動き出している。その“使用期限”は「1か月後」――。
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